法人・事業所向け回収|名古屋市の古紙回収なら株式会社青山商店へ
株式会社青山商店は、名古屋市を拠点に古紙回収を中心とした回収サービスを行っています。
オフィス・店舗・工場など、事業活動の中で発生する古紙は「量がまとまりやすい」「発生頻度が一定」「保管スペースを圧迫しやすい」といった特徴があり、回収方法を整えるだけで現場の負担が大きく変わります。
当社では、特にご相談の多い古新聞回収・段ボール回収・古雑誌回収を軸に、ざつ紙や裁断紙(シュレッダー済書類)などの古紙類にも対応し、法人・事業所の状況に合わせて「定期回収」「スポット回収」をご案内します。
なお、回収の可否・方法・費用についてはケースにより異なるため、お問い合わせはお電話にて承っております。
※当社ではメール・問い合わせフォームでの受付は行っておりません。お問い合わせは電話のみとなります。
お気軽にお問い合わせください。
TEL 052-623-1246(受付時間 8:00~16:00)
オフィス・店舗・工場向け回収品目
法人・事業所で発生する古紙は、同じ「紙」でも種類が異なり、混ざり方や保管状態によって扱いが異なる場合があります。株式会社青山商店では、現場の実情に合わせて回収方法をご案内します。まずはお電話にてご相談ください。


古紙(特にご相談が多い品目)
- 古新聞回収(新聞紙、折込チラシを含む)
- 段ボール回収(梱包用、配送箱、資材段ボールなど)
- 古雑誌回収(雑誌、冊子、カタログ、パンフレット類)
- 牛乳パック回収(洗って切り開いて縛ってください。袋に入れてもOK)
※切り開いてないもの、洗ってないものはダメです。
ざつ紙(事業所で発生しやすい周辺古紙)
- 紙袋、包装紙、封筒、コピー用紙の一部、メモ用紙 など
※金具・クリップ・フィルム等が多い場合は事前にご相談ください。
- 裁断紙(シュレッダー済書類)
事業所などで発生する裁断紙に対応しています。
※機密書類回収は、現在実施しておりません。
裁断紙(シュレッダー済書類)は古紙として対応します。

「段ボールと古雑誌が混ざっている」「ざつ紙が多い」「裁断紙の出方が不定期」など、
現場ごとに事情はさまざまです。
まずは回収品目と量の目安、搬出状況をお電話でお聞かせください。
持ち込み希望の方は、必ず事前にお電話にてご確認ください。
TEL 052-623-1246(受付時間 8:00~16:00)
■ 持ち込み先 ■
名古屋市南区元塩町6-15-1(グリーンリメイク株式会社内 株式会社青山商店へ)
アクセス→星崎交差点 ファミリーマート 西方向へすぐ


定期回収・スポット回収の対応について
法人・事業所向け回収では、回収の考え方を「定期」と「スポット」に分けると、現場運用がシンプルになります。当社では、各事業所の事情に合わせ個別相談でご案内します。
1)定期回収(個別相談)
次のような事業所は、定期回収の導入で“溜めない運用”が可能になり、保管スペースや作業負担が減りやすくなります。
- 納品が多く、段ボールが毎週発生する
- 新聞・雑誌・カタログなどが定期的に出る
- 裁断紙(シュレッダー済)が継続的に発生する
- 回収日をある程度固定して、現場の段取りを簡単にしたい
定期回収の頻度(例:月○回/毎週○曜日等)は、発生量・置き場・搬出条件により異なるため、お電話で状況を伺います。「まずは試験的に月1回から」なども含め、無理のない方法をご相談ください。
2)スポット回収(不定期・一括整理)
繁忙期や棚卸し、移転・改装、在庫の入れ替えなど、短期間に古紙がまとまって発生するケースではスポット回収が適しています。
- 倉庫やバックヤードに段ボールが溜まった
- 雑誌・カタログを一括処分したい
- 片付けで古新聞がまとまって出た
- 保管場所を空ける必要がある
スポット回収は、量だけでなく搬出導線や車両停車の可否などでも対応が異なります。
お電話で要点(品目・量・場所・希望日)をご相談ください。
お気軽にお問い合わせください。
TEL 052-623-1246(受付時間 8:00~16:00)

機密書類・大量古紙の対応について
※当社では機密書類回収は、現在実施しておりません。 裁断紙(シュレッダー済書類)は古紙として対応します。
1)裁断紙(シュレッダー済書類)は“古紙”として対応可能
一方で、事業所から発生する裁断紙(シュレッダー済書類)については、古紙としての回収対応が可能です。
「機密書類としての回収」ではなく、裁断済の紙(古紙)としての対応となります。
- すでにシュレッダー済で、裁断紙としてまとまっている
- 異物混入が少ない(クリアファイル・バインダー等が多い場合は事前相談)
- 保管・搬出条件が確認できる
※状態・量・エリア等により異なるため、詳細はお電話にてご確認ください。
定期回収の頻度(例:月○回/毎週○曜日等)は、発生量・置き場・搬出条件により異なるため、お電話で状況を伺います。
「まずは試験的に月1回から」なども含め、無理のない方法をご相談ください。
2)大量古紙(まとまった量)も、まずは電話で確認
「大量の古新聞」「段ボールがパレット単位である」「古雑誌が倉庫にまとまっている」など、量が多い場合は、回収方法や段取りの整理が重要です。 以下の情報をお電話で確認してご案内します。
- 品目(古新聞回収/段ボール回収/古雑誌回収/ざつ紙/裁断紙 など)
- 量の目安(束・袋・箱・パレット等でOK)
- 搬出条件(置き場、動線、車両停車可否)
- 希望時期(定期/スポット)
- 対応エリア(名古屋市/愛知県一円 ※その他要相談)
持ち込み希望の方は、必ず事前にお電話にてご確認ください。
TEL 052-623-1246(受付時間 8:00~16:00)
■ 持ち込み先 ■
名古屋市南区元塩町6-15-1(グリーンリメイク株式会社内 株式会社青山商店へ)
アクセス→星崎交差点 ファミリーマート 西方向へすぐ


業務に合わせた柔軟対応の強み
法人・事業所の古紙回収は、単に“回収する”だけではなく、現場の業務リズムに合わせた設計が重要です。株式会社青山商店では、次のような点を強みとして、無理のない回収につながる提案を行っています。
1)古紙回収を主に品質を安定させる
当社は古紙回収を中心に、発生頻度の高い古新聞・段ボール・古雑誌やざつ紙・裁断紙など周辺古紙も含めてご案内することで対応品質を安定させています。
2)現場に合わせた判断ができる
回収は、同じ段ボールでも「水濡れの有無」「混在」「搬出経路」で対応が異なる場合があります。
当社はお電話にて状況を確認し、現場に合わせた判断を行います。
3)持ち込み(無償)・訪問回収(有償)を明確に
- 持ち込み回収:無償(事前連絡必要)
- 訪問回収:有償(距離・エリアで変動、詳細はお電話にてご案内)
4)定期回収は個別相談で続けやすい形に
定期回収は、頻度だけでなく「回収しやすい曜日」「置き場の安全性」「作業のピーク」といった現場事情を踏まえるほど続けやすくなります。当社では、月○回/毎週○曜日など、個別相談で、無理のない運用をご案内します。


法人・事業所の古紙回収は、まずお電話でご相談ください
法人・事業所の古紙回収は、品目(古新聞回収・段ボール回収・古雑誌回収等)・量・搬出条件・エリアにより回収方法が異なります。まずは、株式会社青山商店へお気軽にご相談ください。
- オフィス・店舗・工場向けの回収品目の確認
- 定期回収・スポット回収の相談
- 大量古紙の段取り確認
- 機密書類回収は不可、裁断紙(シュレッダー済対応相談可)
お気軽にお問い合わせください。
TEL 052-623-1246(受付時間 8:00~16:00)
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